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たるけんの縁側

『小さな住まいの設計室』はじめました

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2005.06
10
CM:0
TB:0
13:09
Category : もろもろ
昨日の福島民報新聞に載っていた記事です。
(新聞ネタ多すぎ?)

「森林浴をすると、樹木の放出するフィトンチッドという物質が疲れやストレスを和らげ、気持ちを癒してくれるのです」東京大学谷田貝光克教授はその効用を説く。

フィトンチッドの主成分は、におい物質のテルペン。樹木が放出するにおいの量(テルペン量)は季節によってことなり、太陽光が強く、気温が高いほど多くなることから、最高量に達するのは八月だ。(中略)

簡単に
フィトンチッドを嗅がせないマウスと嗅がせたマウスでは運動量が1.8倍と活発に動き回り、フィトンチッドのにおいを嗅ぐと指先などへの末梢血流が多くなって、皮膚の温度が上昇する。また、精神の安らぎを示す脳波のα波が多く現れることが実証されているそう。このほか森林浴によりストレスホルモンである血中コルチゾールの濃度が低下するという報告もある。そうな

フィトンチッドやらテルペン、血中コルチゾールなんてよくわかりませんが、森林浴は良さそうです。
結論は、みんなで本を持って公園のベンチに寝てみよう!ということです。そうしたら、ヒソヒソされることも変な目で見られることも無くなるでしょう!(詳しい内容はコメントに記載)

しかし、森林浴から日常生活に戻れば、体もすぐ元の状態に戻ります、って。そんなオチでした。m.m
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