RSS
Admin
Archives

たるけんの縁側

『小さな住まいの設計室』はじめました

カレンダー(月別)
10 ≪│2017/11│≫ 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
カテゴリー
月別アーカイブ
01 09 08 07 06 05 04 03 01 12 11 10 09 08 07 06 05 04 03 02 01 12 11 10 09 06 05 04 03 02 01 12 11 10 09 08 07 06 05 04 01 11 10 06 04 03 02 01 12 11 10 09 08 07 06 05 03 01 12 10 09 07 06 05 04 03 02 01 12 11 10 09 08 06 05 04 03 02 01 12 11 10 09 08 07 06 05 04 03 02 01 12 11 10 09 08 07 06 05 04 03 02 01 12 11 10 09 08 07 06 05 04 03 
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

Powered by fc2 blog  |  Designed by sebek
--.--
--


--:--
Category : スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2007.07
26
CM:8
TB:0
11:34
Category : たべもの
開店休業と言われる前に・・・
↓地下のワインセラーのあかり



先月末に社内研修で、新潟に行って参りました。
目的は新潟の材木店で、床材の品質を確かめること&おいしいものを食べること。
目的のウェイトは人それぞれなので、あえて、材木店模様はお伝え致しませんが
食事をしたところのご報告です。

新潟市のはずれに位置するカーブドッチ
オーガニックなレストラン&ワイナリー&ウェディング会場としても使われています。
確か、オチさんの農場っていう意味だと聞いたのですが、調べてません。真相やいかにです。

ぶどうの木 オーナー制度もあります。



そこは、小高い丘の上に位置し、ふとヨーロッパの風景(イメージ)を思いおこします。
敷地内に入れば、舗装のない道。
雨の後だったので、水溜りができているのですが、舗装無しは素敵なこだわりに思えます。
木と木の間が駐車場です



大きな敷地内に施設が点在し、食事はこちらの建物でした。薪小屋というお店です。



庭にある小屋までもが、風景に溶け込んでいます。



お願い看板もひっそりと・・・。




さぁ、中へ入りましょうか。


『新潟の山里にあった200年以上前の古い民家を移築し、日本の古い部材と伝統的なドイツの建材を融合させて作り上げたダイナミックな空間です』
(ホームページより引用しました)



見下ろすと、我が仲間です。これから食事。



何層にも造られています。あ、バケツだ!



食事は残念ながら撮影する勇気がありませんでしたので、
こちらでイメージを→薪小屋
素材に忠実な味。ごまかしの無い味を感じました。まいう? こりゃ、まいう?
客層がプチラグジュアリ感漂うところも、この店の味を証明しているようです。

薄っすらと暗い店内には、少なめに窓が採ってあり、そこから見える新緑の見事なこと。
切り取った絵のようです。



コーナーに設置してある、手洗いにもコダワリ。
一枚ものの無垢です。これはスゴイ。



満腹になり、お土産を買い、次の建物へ 続きます。
スポンサーサイト

Comment

非公開コメント

続きは、また明日。

いい感じですね。ブドウ畑は、ライン川沿いの風景を見ている
感じです。イメージではなく、10年前を思い出していました。
建物もドイツらしさと日本古来のものが上手く融合していますね。
そういえば、兜屋根のドイツ民家と日本の民家には、相通じる
ところがありますね。・・・突然ではございますが、酔いと眠気が
襲ってきましたので、続きは、また明日。

▼surugakiさん

おはようございまーすi-88
コメントの内容にびっくりですi-183
vo.1とvo.2は昨日書いたのですが、まさに爺のコメントと同じようなことを考えてました。
(割愛したわけではございません、vo.2の最後にあるよ)
・・・読まれてしまいましたi-237

なんかイイなぁ、ここ!
ですねi-228

わーいなりぃー♪

大好きー。v-272i-281e-12
いいですね、ぶどう畑を眺めながらワインとごちそう♪
ちなみに、ニューヨークへの飛行機の中で、赤ワイン(ミニボトル)をおかわりしまくり・・・一日中ワインに飲んだくれているsuru爺が羨ましい・・・。
vol.2に続く・・・。

▼白あずきさん

わーい♪
白あずきさんと交換っこでブログに滞在していましたよー。
どこまでも生態系が・・・i-237

一日中ワインな爺は、川島なお爺だな♪
国際線の飛行機の中で、オレンジブロッサムを注文するのに
手間取ったこと思い出しました。

『オレンジ~・・・ジン~ミックス~』

私の言葉がいけないんでしょうか・・・

今度からは、単語のアルコールにしようと思いましたi-179

新潟に住みたいっ

新潟にワイナリーですか?
米どころですので日本酒はもちろん、
日本初の地ビール「越後ビール」あり、
そしてワイナリー?!
いいところですね、新潟は。^^
あ、もちろん、環境もいいです!

節酒を試みようと思っていましたが、
う~ん、どうしよう…。

▼fuuさん

近いようで遠い新潟、実はあんまり行った事ないのですi-179
さすが、米どころらしく平坦な道がずっと続くのですよ。
景色がぐるぐる変わる福島とは違います。

潮風の影響とか、雪の影響が強いから、
建物の造りは立派だし、街場には赤いお家が多いです(水道水の赤サビ)

隣県なのに、ぜんぜん違うことに興味津々i-228

しっかし、海産物はおいしい♪
米・酒・ワイン、ビールも、美味しい地域ですよね~。
農村部の復興に自治体がアートで力を入れていたり、
面白い取り組みをしています。まだまだ行ってみた~い。

>節酒を試みようと
え、やめちゃうんですか?
一緒に飲みましょうよぉi-179

かぼちゃワイン

新潟は通り過ぎてばかりで、トンネルの数にクラクラ・・
たまに土産の日本酒を仕入れてすぐに移動していましたが、
こんな素敵なワイナリーがあるとは♪
日本の民家とドイツのコンボかっこええ~i-237
若い時は辛口の白!だったけど赤も好きになってきた今日この頃(節操がなくな)

▼すろうさん

ウケるi-237
かぼちゃワイン

昨日の我が家、テニスボーイのネタで盛り上がってしまいました。
岡崎とか・・・小さい主人公とか・・・i-277

新潟を通り過ぎる??
ということは、北陸-新潟-磐越道-福島-常磐道を利用しているってこと?

なんですかー水くさいなー
私も載せて北陸に連れて行って下さいよぉi-237

こんな素敵なワイナリー、一見の価値がありますよ。
私も年々、赤の重たいワインが好きになってきました。
家族みな飲み比べて、同じ銘柄がウマイと言った、
DNAって実話みたいi-179

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。