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たるけんの縁側

『小さな住まいの設計室』はじめました

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2005.08
12
CM:0
TB:0
02:22
ヴェネツィアを簡単に・・・
<伝説によると、5?6世紀、現在のヴェネト州とアドリア海沿岸の都市に
住んだ人々が外部の部族による侵攻から逃れるため、干潟(ラグーナ)に
移り住んできたことが、ヴェネツィアの始まりとされる。
828年、2人のヴェネツィア商人がエジプトより聖マルコの遺骸を持ち帰り、
サン・マルコ寺院が建立された>





ローマから飛行機で1時間、ヴェネツィアのマルコ・ポーロ空港に到着
空港からはバスでヴェネツィア市内まで向う、ローマ広場で降り、
ヴェネツィア唯一の公共機関、水上バス「ヴァポレット」の3日券を購入。
「ヴァポレット」は車が一台も走らない水の都の頼れる足です。
他にも、水上タクシーや名物の歌を歌ってくれるゴンドラ、トラゲットなどもありますが、
ほとんどの移動手段は足かヴァポレットでした。

水上を走っているのが、ヴァポレットです。






スーツケースをガラガラ引きながらヴェネツィアの目玉である
Piazza San Marco(サン・マルコ広場)へ
圧倒されます!!!さすが観光大国



ホテルにチェックイン。スーツケースを置いて再度、サン・マルコ広場へ
正面はBasilica di San Marco(サン・マルコ大聖堂)です


サン・マルコ広場のCampanile(鐘楼)です


その後、サン・マルコ大聖堂に入ったのですが
大きなバックを持っての入場は禁止でした。テロ対策かと思われます。
ツアーでしたらきっと教えてくれる人がいるのでしょうが、何せ自力なもので・
ノースリーブやラフな服装は入れない場合が多いのは知っていましたが
大きなバックもダメなんですね。これからイタリアに行く方は要注意です。

ここの壁画・天井画はモザイクタイルと言って小さなタイルを寄せ集め、
絵になっています。その仕事の細かさには圧巻です。
床にはところどころあらゆる方向に水勾配がついていて、ちょっと気持ち悪い。
結構、三半規管の攻撃にあいますよ
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