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たるけんの縁側

『小さな住まいの設計室』はじめました

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2008.03
27
CM:22
TB:0
20:16
Category : たべもの
タイトルミス?

以前作った餡子を大量消費。
手工程ではパンをふくらますことができず、苦手意識がありましたが、
HBでパン生地を作れば、私にも何とかなりましこ



でも、やはり↓この辺がド素人、パンの距離感が掴めず、
一体成形アンパンです。餡子もところどころから こんにちは



それでも、焼きたては、はふはふして オイシイ
お彼岸に実家に持って帰りました。
ちょうど、お昼を食べたばかりで、1/2とか1/4しか、売れません
この辺の時間も計って、パンは作らなければならないのね。

実家に持って帰っての感想ですが、
おじさんや兄に 手作りのパンだと言ったら、二度聞きされました。
『作った?餡子も?』 お決まりのパターンです

夕方になってから食べた兄は、
『パン屋がもうかるわけだな』 とはき捨てセリフ、くうぅ

どうやら美味しかったのは 出来たての生地らしい。
作ってから しばらく経った餡子は感動が少なく、
何事も、作ったらすぐ食べるが基本ですね。勉強になりました



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2008.03
23
CM:12
TB:0
23:47
Category : きれいなもの
今日は天気が良かったなぁ。
お陰さまでドラックストア行きです。
私のように泣きじゃくっている人で売り場は軽く混雑、夜の9時・・・

こちらはお彼岸の画像です。
雨のせいで、花粉症の私のように泣きじゃくっています。
click!するとデッカくなるよう。

葉牡丹の涙(これはclick!ぜひ)


白い葉牡丹の涙


雪柳


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2008.03
19
CM:13
TB:0
19:37
Category : たてもの
また宇都宮です。


宇都宮カトリック教会(松が峰教会)
設計:スイス人建築家 マックス・ヒンデル
竣工:1932年(昭和7年)

何度か行っている東武宇都宮駅周辺に、こんな立派な大谷石の教会が。
灯台もと暗し。
北関東随一の規模を誇るカトリック教会だとか。

これは、是非見なければなりません。
併せて、街の中をぶらぶらしていると、産地の本領発揮。
大谷石の建造物、意外とたくさんあったのね。
(餃子ばかりに気をとられていました)
小さな本殿(なんと呼ぶか分かりません)まであったのよ。

東武百貨店 駐車場の列を脇見に、細い路地を・・・・・・・通り過ぎちゃって、
左折して左折して右折したところにありました。
建物脇を眺めながら、中に入ります。
こちらが正面から見たところです。
結構奥行きがあって立派なアピールどこなのに、撮り忘れちゃった。



2本の尖塔デザインがランドマークですね。

 『2階建て正面3階で、2階が礼拝堂、1階は幼稚園として建てられました。
2階の礼拝堂は、大谷石の太い柱が半円形の天井を支え、
左右の窓からは、ステンドガラスを通して光が差し込み、
教会堂らしい独特の雰囲気を醸し出しています。
この教会は、ヒンデルの作品としてはあまり知られていませんが、
規模といい、デザインといい、彼の代表作の一つに挙げてよいものでしょう。』
(大谷資料館さんのページより)


さらに詳しく

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2008.03
12
CM:12
TB:0
19:57
Category : おもうこと
エッセイとはすなわち自慢話である・・・

月曜日の昼間、現場の帰りのラジオから聞こえてきた衝撃のくだり。
エッセイ=ブログと聞こえたからハッとした。
井上ひさしさん の言葉だとか。

(私ってこんなことまで知っているのよ)
(気の利いた言い回しでしょ)・・・云云

分かっていつつも、認めたくなかった事実を突きつけられたようで、
筆者もやはり驚いたそう。

女性の声での詩の朗読が続き、その内容に高笑いしてしまった。
(表現が違っていたらゴメンなさいね)

する方は良いが、される方はたまらないのが自慢話。
自慢話とは、相手に負担を強いるのでマナーが大事という内容。
聞きたくない自慢話として、

昔はモテたのよ自慢
ケンカが強かった自慢
私は愛されてるのよ自慢
父が社長だ、とか、息子が良い学校に行ってるの、やら
本人のことではない係累自慢・・・等々

(あ?わかるわかる)

そして、やっかいなのが
不幸自慢

事あるごとに使うと効果が無い
トラウマ自慢

自慢話をするには、マナーが必要らしいのです。
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