たるけんの隠れ家

ちかかつどうにっき

肩凝りさんへの朗報



肩凝りで泣きたくなることありませんか?
頭痛や吐き気はもちろんのこと、ついに首に痛みまで感じ、
整骨院のお世話になったことも。

確か、初めて肩凝りを意識したのは小学校5年生ぐらいだったので、キャリアはだいぶ長いです。
一緒に暮らしていた婆さんが、これまた相当肩凝りで、やはり遺伝ですねぇ。

で、先日会社にいらした、某薪ストーブのF岡さんが、
首にスポーツ選手のようなネックレスをしておりまして、
それは何かと訪ねたら、肩凝りにイイらしいんですって。
よく、野球選手が三つ編にしてるアレですね。
なんとチタンが入っており、血行がよくなるらしいです。
ファイテン
ものです。

(だいぶ有名でした?意味が分かりませんでした)

そんな素敵なお話、飛びつかないわけにはいきません。
早速、スポーツ店に行き購入。そして一週間。

あ、首が痛くなく起きれる!
5時ごろになっても肩凝りで気持ち悪くならない♪

マジめに朗報です。
まったくゼロにはなっていませんが、あの痛みからだいぶ開放された実感があります。

肩凝りさんに、オススメです。


でも何か、オサレでつけていると思われるのは恥ずかしい・・・
違うから〜。
  1. 2007/09/14(金) 00:01:17|
  2. もろもろ|
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小樽運河

無茶なスケジュールの中、どうしても夜の小樽に行ってみたかった。
それは、この夜景にあいたかったから。







そして、うまい寿司が食べたかったから〜

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  1. 2007/09/10(月) 20:09:29|
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小樽の歴史的建造物

小樽はおたるワイン好きもあって、親近感のある街。
しかし、あちこち欲張りはダメですね。
ゆっくりと散策することが出来ず、すぐに日が暮れてしまいました。



↑昨日のテレビ朝日のドラマ 『天国と地獄』に出ましたね。

『港町、小樽は明治以後、大陸との貿易拠点として繁栄をきわめ、
北海道開拓も本格化し、人や物資の流れが急増しました。
そこで、海を埋め立て、平地を広げ、その一部が運河となり残った珍しい
ケースの運河となりました。
しかし、昭和も半ばになってその活況も終焉を迎え、交通を整備しようとする計画と、
運河を貴重な歴史遺産として保存しようとする市民運動の論争が続き、
結果的には一部の運河を埋め立て、残りを整備するという妥協案で落ち着きました。』
(にっぽんの旅 昭文社)より抜粋。


大手の銀行や、有名な建築家も進出し、歴史的建造物が多くある街です。
と、帰ってきてから知ったのですが・・・
私は主にメルヘン通りと呼ばれる、北一硝子がある通りを歩きました。
どんどん日が暮れていく様子もお楽しみ下さい。

大正硝子館 品揃え、質の高さがピカイチだと思いました。
友人へのお土産もここで。


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  1. 2007/09/09(日) 19:21:10|
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北の国から’07 石家

散々待たせた挙句 尻切れトンボ? m
五郎さんの石の家です。
富良野岳の過去の火山活動でたくさんの石が出たそう、
それを積み上げてできた、石の家。



ひいてみる。
風車と建物。向かって左側が風呂で、居間、台所となっています。
ナナメの柵が、素朴でイイ。



更に、ひいてみる。周辺説明図です。大っきくなるよ。



でも、よく見えなかったかも・・・

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  1. 2007/09/09(日) 14:43:33|
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