【愚痴っぽいのでお気をつけください】
あぁやっと本丸!
大変、たいへんお待たせ致しました。
画像の仕入れに掛かってしまい、今日に至ります。
夕方5時近く、人影もまばらです。
桜もだいぶ散っていて、それでも観光される方はたくさんいました。
まずはご覧下さい。手前に居るちいちゃいのが人です。

いままでの脇をかためていた主役たちよりは、はるかに大きい

そろそろ日が暮れます。ブレブレ画像でごめんなさい。

咲いたと言ってから、だいぶ経ちますね。
今年は咲いている期間が長いようです・・・
かつて、地元の自分も案内が難しいような場所にあったのですが、
近年観光地化し、道路は整備され、多くの人が訪れて、昔の面影はありません。
車一台分の道を、くねくねと登り、やっと辿り付いた滝桜は、
とても妖艶でした。
小学生の頃 初めて見て時、ライトアップされた桜にドキドキしたものです。
記憶の中で夜桜が美しかった街中の桜達も、
木が傷むという理由でライトアップはめっきり減りました。
それはそれで、優しい行為。
ただ、今年から滝桜の協力金として任意でお金を頂くようになりました。
任意という割に、批難の声が聞こえるのは、どうにも忍びない。
街づくりの赤字を観光客に払わせるのか!との厳しい声も多々あります。
町民として、寂しいです。
代代大事にしていた桜を利用しているようで、滝桜がかわいそうだ。
もちろん雄大で、きれいだし、見たいという気持ちも分かります。
ですが、ご覧頂いてお気づきかもしれません。
他にも美しい桜達がた〜くさんあるのです。
有名だからというブランドだけで、ものを判断して欲しくは無いし、
それで分かったように思わないで欲しいです。
滝桜は近年、色が落ちてきています。昔のような艶やかさは減って・・・
何回撮っても、これだという画が撮れない。
滝桜だって、疲れているのだと思いました。
本当はもっと、美しいんだよそんなことも、1000年の時を見守る桜には、すべてお見通しかもしれませんね。
きれいだ、きれいだという円満な内容で終らせなくて、がっかりさせてしまいましたよね。
現状も正直に話したい気持ちでした。
町の取り組みとしても、こんな声も届いて欲しいし、
もっと純粋な気持ちで おもてなし をして頂きたいものです。m.m
おととしのライトアップ じ〜んとするほど美しかったです。

- 2006/04/30(日) 00:17:21|
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こんばんわ
長らくお待たせしました
のにまだ 脇をかためる、なのぉ〜という声が聞こえてきそうですが、
独断と偏見で・・・はは

今日は1本空けているので、それ相応に読んで頂けたら嬉しいです。
主役の前に、三春町より外れ、隣の郡山市地内になりますが
滝桜の親族をご紹介致します。
まずは滝桜の子孫と言われる 【不動桜】
不動明王を祀る不動堂の境内にあるため名づけられました。
樹齢350年
またまた、写真をクリック頂くと大きくご覧になれます。

今日は晴天 カメラマンもいっぱい

近年知名度があがって、訪れる方も増えています。
そういう地元の私、初めての訪問・・・

近所のラーメン屋状態 ←なかなか行かない

続いて娘と言われる 【地蔵桜】
この桜の下には地蔵堂と言われるお堂があります。
樹齢400年

やはりキャメラマンがたくさんです。
写らないようにするのが大変ですぅ。

滝桜より、色が鮮やかで人気があります、さすが娘!

それにしても例年に無く、桜が長いこと咲いています。m.m
- 2006/04/29(土) 23:02:43|
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昨日に続き、街中のサクラ達をご紹介します。
その前に三春町をまたちょっと広報
戦国大名「田村氏」の築城により500年、
奥州の覇者「独眼流政宗」こと伊達政宗正室「愛姫」のふるさと。
江戸期には、秋田氏5万石の城下町として周辺地域の
経済・文化・芸術の一大中心地として栄えた三春は、
城下町特有の落ち着いた佇まいに加え、数多くの桜の名木があります。
(桜紀行リーフより抜粋)
リストアップしている巨木の桜ポイントだけでも26箇所
とても全て廻れそうにはありません。
精神力もさることながら、体力はすぐに限界点まで達します。
若干日が高くなってきた時間帯のサクラ達です。
まず 【田村大元神社桜】
三春藩の御領内総社です。 ←ってナニ?
※写真をクリックすると大きくもご覧頂けます。

役場から0.3km

続いて 【桜谷枝垂れ桜】
三春町の歴史に関する資料を保管し公開している
歴史民俗資料館に寄り添っている桜です。

大高正人さん設計です。
[脇をかためる主役たち 2]の続きを読む
- 2006/04/26(水) 19:18:00|
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私の住んでいる三春町は三つの春が・・・
ってもうシツコイぐらいに言ってますので、やめますた。
ですが、ちょっと補足です。
三春町は室町時代からの城下町で、古くから商家の土蔵や神社仏閣など、
城下町の面影が色濃く残っています。
天然記念物の日本三大桜である滝桜は有名どこですが、
街の中には勝るとも劣らない、いや勝ることはムズカシイが、
風格のあるサクラたちでいっぱいです。
この間の日曜日
『今日こそは、みなさんに最たる主役 滝桜 をご披露したい!』
と向ったのですが、朝6:30の時点で、駐車場は渋滞・・・

いちばんノリ♪なんて寝ぼけていた私、三春町民

圧倒的な車の数に、逃げるように滝桜を後にしました。
まずは 【滑津観音桜】
観音堂と並んでいます。まだ、ツボミ
クリックすると、大きくもご覧頂けます。

バランスの良い伸び方だなぁ。

続いて 【貝山薬師桜】
大きなツバキも一緒に咲いていました。

80歳を超えた一眼キャメラマンのおばぁちゃんに勧めてもらったアングルです。
シルエットが綺麗でした。
[脇をかためる主役たち 1]の続きを読む
- 2006/04/25(火) 20:39:20|
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ここはやっぱり三春町
庭の梅・桃?・桜も一緒に咲きだしました。
今朝の撮れたて画像です。
しだれ桜

梅

プラムの木(西洋ス
モモ)
桃の木がどこにあるか分かりませんでした。

今年は梅が咲くのがいつもより遅く、桜もなかなか咲かなくて・・・
お蔭で足並みも、例年以上に揃いました。
先日の
三つの春のイイワケです。
お詫びして訂正致します。 m

m
[うちの庭]の続きを読む
- 2006/04/22(土) 10:30:40|
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コブシ?タムシバ?ハクモクレン?



おとといの画像です。
どれだか分かりました?
いえ、当たりが無いとマズイんだけどね・・・
多分、いやきっと ハクモクレンです。
コブシはややハクモクレンよりは小振りで、
花の下に葉っぱが一枚つくそうだし、
タムシバの花とは形がちがうようだぞ、と探していたら、
大変解り易い解説をされているページが、見つかりました。
ありがとうございます
コブシについて さんあれ、違いってわかるものですか?
自信が無いので調べてました。一生懸命
何とも白くてやわらかそうな花びら
食べたらオイシソウですね。
いや、食べんけどね

家族がよくモクレン、モクレンと呼んでいたのはこのハクモクレンで、
モクレンは紅紫色です。
辺りを見渡しても、このハクモクレンやまたはコブシが
梅桃桜と競うように咲いています。
これがコブシだったら、きっと
♪コブシ咲くぅ、あの丘 北国のぉ、ああ北国のぉ 春ぅ♪
と書いていたに違いなかったな。
そして、ざんねん、レンズが汚れてた・・・

同じところに黒い斑点がっ。わかりますぅ?
ものぐさ太郎はダメですね。m.m
- 2006/04/20(木) 20:22:54|
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夜の森公園と同じ日におじゃましました。(4月15日)
いわき市の宝泉寺
前の車と前の車が連続して曲がるので、
つられて行ってみると、そこには
小さいお寺ながらも、シダレサクラを見ようと
大勢の人が集まっていました。
【宝泉寺 枝垂桜データ】樹齢900年 樹高12.5m 胸高周囲5.03m
バラ科 シダレベニザクラ

灯籠や石像が 小径の両側に並んで圧巻です。

栄華を惜しむように、ツバキの赤絨毯
[お地蔵さんのうなじ]の続きを読む
- 2006/04/20(木) 18:21:14|
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no.1 チャイニーズ イエロー

庭のレンギョウ
no.2 線香花火

近所のサンシュユ
no.3 くるくるパーマ

庭のタンポポ
no.4 ウィンク

片目を瞑ったタンポポ
no.5 星屑

畦道のスイセン
no.6 あっち向いてホイ

宝泉寺のスイセン
[寫眞帳 +黄色いはな+]の続きを読む
- 2006/04/19(水) 19:17:01|
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no.1 密談中

千波湖の水鳥
no.2 広島カープC

千波湖の黒鳥
no.3 かい〜の

千波湖の水鳥
no.4 あぁけぇてぇ

隣のうちの猫
no.5 ご満悦気味

宝泉寺の犬
no.6 早々と

うちの鯉のぼりっす
UPしたい思いとは裏腹に、日に日に溜まっていく写真たち、
このような形で m

m
(スミレはただいま仕入れ中)
シリーズものです。
[寫眞帳 +いきているもの+]の続きを読む
- 2006/04/19(水) 17:56:32|
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やっと桜のシーズンです。イェイ

私の住んでいる中通り地方よりも、温暖な浜通り地方までドライブ

1時間とちょっとで着いたかしら、
富岡町の夜の森公園この夜の森公園には樹齢70年以上のソメイヨシノが約500本
(夜の森地区だけで2000本以上とも言われています)
片側一車線の道路の両側2.5kmに立ち並んでおり、
そこは、まるで桜のトンネルのようです。
夜の森にまつわる話を詳しく→
えぇ、話やなぁ。ハンカチ用意です
シツコイですが、夜の森と言うだけあって、夜のライトアップはまた幻想的。
今回は都合上、昼の夜の森をお届けします

4/15 土曜日はちょうどイベントも行われていて、桜も満開

特別なことと言えば、先週共にスイーツを楽しんでいた友達に遭ったこと。
行動パターン一緒なのね。次はどこで遭いましょか?
福島県広報部員m.mでした

3年前の夜の森の画像が見つかりました。再度UPします。
[昼だけど夜の森公園 夜バージョン追加]の続きを読む
- 2006/04/17(月) 18:12:56|
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【カタクリ(片栗・片籠)】
ユリ科カタクリ属
片葉の葉に鹿の子模様が入るので、'片葉鹿の子’
それが’カタカゴ’から’カタクリ’に転化と言われています。
鉛筆の先のような花が、陽が射すと、一枚一枚反り返り
それは想像以上の姿でした。
私の家から車でくねくね走ること5分
里山にその名も 『カタクリの里』 があります。
昔から咲いていたらしいのですが、荒れていた山を
宝くじ補助金で整備し、近年一般に公開しています。
なんせ場所が、私の家からくねくねで、
且つ、変わった目印もないもので説明のしようが難しい。
滝桜とツアーのパックがあるらしく、遠くから観光に来る方もいらっしゃるとか。
まずは、美しいカタクリをとくとご覧下さい。
[web カタクリの里へようこそ]の続きを読む
- 2006/04/14(金) 19:05:36|
- きれいなもの|
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※続きを読むに続きを書きました。もっと書きました。私の住んでいる三春町は
一度は耳にしたことがあるかも知れません、
梅・桃・桜 三つの春が同時にくる (咲く) 町
と言われています。
長年疑問、いや最近とても気になっているのですが、
『三つの春は同時に来ているのか?』ということ。
三春の友人に聞いても、家族に聞いても、たるけんの人に聞いても
同時には咲かないよねぇ、というのがホンネ。
今、近所を見渡しても、
梅と桃が咲いているところと、まったく咲いてないところ。
多くの桜はツボミ、四季桜は満開。
滝桜もツボミが膨らんで、今週末が見頃。
うちの近所のカタクリの里や福島市の
花見山公園も
15日が見頃となっています。
(うちの梅と桃と桜は、大なり小なり、ずっとつぼみでいます)
ここに住んでいる者からすれば、梅が咲いてから桜が咲く
と言いたい。
今年は桜が早いのか、梅が咲くのと逆転する可能性もある、と
昨日仕入れました。
ということは、ということはですよ。
ここは桜前線と梅前線と・・・が交差するポイントなの?逆に、皆さんの住んでいる地域は、何週間も開花時期が離れているのですか?
そっちが知りたいよ。
ここだって同時には咲かないと思っていましたが、
ほぼ同時とよんでもいいのかしら・・・
ちょっと場所が違うだけで、咲いたり咲いてなかったり
条件によってさまざまだから、比較するのは難しい。
しかも、同時って、どこまでOK?ってブリ返してみたり。
滝桜 VS 滝梅(仮) VS 滝桃(仮) が隣り合わせて咲いていたら、
同時に咲いているんだ!ここは三春町なんだ!と豪語できますが、
いまのところ、おおげさには言えません。
だ・だ・だって、
三春町のHPにだって、
自慢げに『三春』の由来は書いてないんだモン。
(↑見つからないだけかも

)
そんなことをモンモンと考えているm.mでした。
うちの近所のカタクリさん
おそろしいほどの群生の中のひとかけら(4/9 日曜日 撮影)

これは、あれですか?ブリズさん?
開いてないので、難しいですね(4/9 日曜日 撮影)

ブリズさんの言うとおり
パンパカパーン
ヒメウズ 
のようでっす!
[三つの春 【さらにイタズラ改訂版】]の続きを読む
- 2006/04/11(火) 12:42:43|
- うんちく|
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納豆の国まで行ったものですから、餃子の国への道中
笠間焼で有名な笠間市へ立ち寄りました。
ここも立ち寄ったのは初めてです。
(A子さん 今度 あ・あ・案内するから、ごめんよぉ

)
笠間焼のいろはについては、
日本の伝統的工芸品館さんのページ・・・という焼き物なんです。
頭上の画像は
スペースニコさんで購入した 中村孝夫さんの片口です。
このスペースニコさんはアトリエのような構えで、
選りすぐりのアイテムが揃っています。
いきなりハートを撃ち抜かれたこの片口は、
日本酒を飲むのに良さそう。
なんて私、日本酒はたしなまないクセに、花を飾ってもイイもんね、
と自分で自分を説得し、少々高額な器でしたが購入しました。
うっすらと輪が描いてあるあたり、切り口の端正さにべた惚れ。
目を覆ってしまわなければならないほど、素敵なアイテムが揃っており、
深入りするとヤケド(=火の車)をするので、ほどほどに店を後にしました。
中村さんの作品がイロイロ見れますよ
楽天市場他にも何軒か店が連なるところや、なんとか会館的なお店にも行きましたが、
ニコさんや、ニコさん紹介の
ギャラリー門さんはピカイチでオススメです。
笠間に行ったら是非どうぞ〜

ギャラリー門さん 店の雰囲気もやっぱり素敵でした。

中に入ると外へ 回廊になっています。風が気持ちイイ〜

中村さんの展示スペース

店の裏手にも、店名でもある
門が

他にも惚れちゃった君たちは次回ご紹介しま〜す。m.m
- 2006/04/07(金) 17:44:32|
- きれいなもの|
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彼らだって必死なんです。舞台裏を覗いてしまったそんな気分
【判別できる程度の福島弁でお送りいたします】

オイオイ 待て待てぇ

え、なに、なに

俺のエサ 食ったべ

食ってねぇって

嘘つけ くちばしのまわりについてるぞ

(ヤベェ)

やっぱ お前だったんだべ

いやぁ あの・・・

あの店の食パンの耳はうまいのによ〜 逃げろっ
本気で追い駆けっこしてました。
その背景を想像してみました。
しばらく泳ぎながら逃げていたのですが、
ついには飛び立ってしまい・・・
そんな様子をしばらく撮影していた私

本当は求愛のシーンだったのかも。
後ろのコクチョウは羽を大きくしてましたから。
ものすごく怒っているか・・・

ものすごく愛していたのか・・・

どちらにせよ、逃げたくなるほどの追っかけ
コクチョウもなかなか根性があります

m.m
- 2006/04/06(木) 18:08:03|
- いきているもの|
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だって初めて見たんだもん

こくちょう【黒鳥】・・テウ
カモ目の水鳥。全体黒色で、風切羽は純白。嘴(くちばし)は深紅色。
オーストラリアおよびタスマニアの原産で、現在はコブハクチョウ同様に
家畜として飼育する。クロハクチョウ (by広辞苑先生)
偕楽園南に位置する千波湖(せんばこ)で出会いました。
普通に人馴れしており逃げません。
近付いてくる陽気さです

こんなに丸くなって道路でどうどうと寝ています。

別なアングルから

伸びるとこんなに長いのよ 首長族もびっくりです。

ね、ね、初めて見た人 いますでしょ。
この首止まれぇ〜 m.m
- 2006/04/05(水) 19:35:17|
- いきているもの|
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先週、ある一部の重鎮エキサイトブログユーザーの方から、
絵文字の入力について質問ありました。
あ、蕎麦屋の出前でしたね。
『いま、出(書き)ますぅ!』

遅くなりました。
【コメント欄の絵文字について】コメントの投稿Name:□
Subject:□
URL:□
comment:□
太 斜 下 打 色 
←あひるのつもり
絵が若干違うのは目を瞑って下さい。いえ、目を瞑ったら
何も見えませんので、目をカッと見開いてご覧ください
Pass:□
秘密:□
送信

を押して、好きなアイテムを選んで下さい。
本文中 例【絵文字:i-180】 となり、送信すれば

と出ます。
それだけ?
それだけ。
ただし、喜んで多用すると 言葉に重みが無くなってしまいますし、
はじめて読む方には、
年齢詐称という誤解を招きかねませんので、注意しないと


なんて、キツイ言葉を書きながら、絵文字を2つ並べると
お茶目な言葉に変身します。
あ〜ら何て不思議な絵文字ワールド。
言葉のちからってすごいですね

って怒ってみたり。m

m
- 2006/04/04(火) 19:54:24|
- うんちく|
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先日の納豆の国への散策は、同時に梅の国への散策でした。
やっと足を踏み入れた
水戸の偕楽園 金沢の兼六園、岡山の後楽園と並び日本三名園の一つ。
私の三名園制覇は残す所 後楽園のみ
これってハードルが低いのでしょうか

この偕楽園は江戸時代(1842年) 水戸藩藩主 徳川斉昭公によって造られました。
約13ヘクタール(東京ドーム2.8個分)の園内に100種類 3,000本の梅の木が、
南側の梅林に1,000本の梅が植えられています。
春の梅まつりは最も有名ですが、ツツジ・アジサイ・ハギ・他
季節ごとの花も楽しめるところです。
元々、徳川斉昭公が飢饉や軍用の非常食とするため、
梅の木を植えたとされ、偕楽園という名称においても
『これ余(斉昭)が衆と楽を同じくするの意なり〜(偕楽=偕(とも)に楽しむ』と碑にあります。何だかホッとしますね。
美しい話の後は
美しい偕楽園の梅をとくとご覧下さい。m.m
[偕楽園 白組]の続きを読む
- 2006/04/02(日) 18:29:34|
- きれいなもの|
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実は、広大な敷地というイメージで入ったのですが、
本園内は小一時間で廻れました。
と言うのも、夕方4:00と時間も遅く、どんどん日は陰り、撮影は急ぎ足
まだ風も冷たく、廻る足取りも自然と急ぎ足
トイレタイムリミットもどんどん迫ってきます

もう一つのお目当て、好文亭は時間の都合で入れず、
もう一度行く、きっかけが出来ちゃいました

はは
『偕楽園は、お年寄りがたくさん居るところ』という評判とはうらはらに、
自分より若い人達が大勢鑑賞してました。
若い人達から言えば、私は・・・ハッ

偕楽園にムショウに行きたくなった私は・・・ハッ

甘酒という甘い文字に弱い私は・・・ハッ

それはただの飲ん兵衛だ!って
そんなん言われなくても、分かってますがなぁ。
もう、これ以上つべこべ言いません
紅組編をご覧下さい。m.m
[偕楽園 紅組]の続きを読む
- 2006/04/02(日) 18:05:28|
- きれいなもの|
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